子どもの食の保障に地域ができることは?~一斉休校に備えて、今考えよう(12/6)

子ども×まちづくりフューチャーセッションvol.9

新型コロナウイルスが蔓延した3月、突然の一斉休校になりました。そして当然のように給食も止まりました。このとき、子どもの「食」は保障されたのでしょうか? 家庭の事情で食事もままならず、欠食状態の子がいたかもしれません。そのような子を見かけたとき、私達は何ができるのでしょうか? また、子どもたちがSOSを出しやすくなるためにできることを考えます。


[日時] 2020年12月6日(日) 14:00-16:30
[場所] 三田市総合福祉保健センター 
   *三田市三田町22-19
   *JR三田駅徒歩15分。無料駐車場あり
[参加費] 500円
[対象] 子ども支援に関わっている人、テーマに関心がある人なら誰でも気軽にどうぞ
[申し込み]

[申し込み] 以下のリンクからお申し込みください。クリックするとメーラーが立ち上がります。
https://mail-to.link/m7/uruhe

お問い合わせ
NPO法人場とつながりの研究センター(大島)
tel: 079-553-2521 / 090-6505-1935
email: info@batotsunagari.net


複雑化した社会の中で子育てや子どもの育ちは孤立し、ストレスや悩みを抱えやすくなっています。さまざまなテーマで子どもに関わる人たちが集まり、現場での思いや工夫、苦労や課題を共有しつつ、子どもたちがいきいきと育つ「地域の未来」を話しませんか? ぜひご参加をお待ちしています。

コメントは受け付けていません。